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こんにちは、Sethです。

 

今日はネットビジネス仲間のぐっちさん(@gu_chi_2035と作業会を行いました。

 

ぐっちさんはビジネスを始めて3ヶ月の方で

恐るべき速度で資産を構築してらっしゃる方です。

ぐっちさんのプロフィールはこちら(別タグ開きます)

 

今回の作業会はぐっちさんからの発案で

私も一度作業会をなんとなくやってみたいなと思ってたので行ってきました。

 

そのときの対談です。

不安になる時期は大体一緒

ネットビジネスをはじめてから大体3ヶ月ぐらいで

「今やってることは本当に正しいのか?」

「何か全然結果が出る未来が見えない」

「何か不安になってきた」

 

そういった時期が来るのです。

 

私も大体3ヶ月ぐらいまではずーっと不安でした。

 

本当に大丈夫なのかな?とか思いつつ

不安になってても仕方が無いからとりあえずやろう!

今はやるべきことが山盛りあるのだ、やるしかない!

という気持ちでやっていって

 

そういうときに限って周りをチラっと見てしまうと

「月収○○到達しました!」とか

「メルマガ読者からお返事を頂きました!」とか

そういうなんかみんな結果出てるなーってのが目に付くのです。

 

だめ、そういうの見ちゃうとダメ

見るとウワーってなるんですよ。本当に。

 

正直、他人と比べたからといって自分の実績が変わるわけでもないし

比べてもあんまりいいこと無いなって感じです。

 

それがモチベーションになって俺もがんばるぞ!ってなるならいいですが

私みたいに嫉妬心とかがちょっとでも出ちゃうとだめ

 

だからシャットアウトです(笑

 

「自分がビジネスをやってるのは自分のため」

「今自分が動画を撮れないのであれば、撮れないなりにできることがある」

上の対談動画の中でも話してますが、

人によって使える時間と言うのはそれぞれです。

 

一日家にいられる人ならいっぱい時間が使えますが

何かしらの仕事や学業をしている人はなかなか使える時間がないのも事実。

私は朝8時半から夜10時半まで仕事で拘束されるので

それ以外の時間を使ってモクモクと資産を作り続けました。

 

そうすることで自分のマインドブロックをぶっ壊して

不安になることが一切なくなりました。

 

限界なんて自分で勝手に作って

「もうムリだー」

ってなってるだけです。

 

それ、自分の脳みそが勝手に作った幻想ですからね。

 

自分がやりたいことを突き詰めて、

今やれることは何か?

優先順位は何が高いのか?

を常に考えながら作業していくと周りなんて見てる暇は無いはずです。

 

リサーチは別ですが。

 

ぶっちゃげネットで発信していることというのは

その人の輝いている一部分を切り取ってる場合が多いです。

 

例えばツイートにしても普段はめちゃ地味な作業をしまくってて

その結果が出たら

「月収○○いきました!」

ってなるんですけど、

勘違いしている人は

「簡単にその月収になれた」と思っちゃうんです。

 

だからあんまりそういうのを見て勘違いしちゃう人だと自覚があるなら

見ないほうが自分のためじゃないかなって思います。

高い熱量はいずれ冷める

「ヨッシャ!!!ネットビジネスやるぞぃ!!!」

 

って高い熱量で始めたらいずれ冷めます。

 

私も経験しました。

大体3ヶ月でガス欠です。

 

なので、ガス欠にならないように

頭の中と表は冷静でいるように見せかけておいて、

心の中ではジリジリと炭が燃え続けているように

一定の熱量を保ち続けるのが長く続けるコツです。

 

この一定の熱量があり続けると、

作業することへの行動トリガーになります。

 

その行動が続くとこれは習慣になります。

 

習慣になると人はやらないとソワソワします。

 

もうネットビジネスの作業をしないとソワソワし始めるなんか中毒者みたいです。

 

そうなっちゃえばもう不安なんてないし、

他人と比べることもないし

ただ、ひたすら自分の道を突き進めるようになれます。

 

だからとりあえず始めちゃって

ジリジリと一定の熱量を持ち続けて継続していくことが大切なんだと思いました。

 

今日の作業会の成果

ということで今日の作業会は

対談動画1本

作業会ブログ記事1本

企画のアフターフォローメール14通書きました。

10時間(途中休憩挟みつつ)ぐらい作業してたのでお尻が痛い・・

 

ちなみに私たちが作業していたスペースは

東京神楽坂のTimes Cafeさんでした。

(無料コンセント席あり,無料Wi-Fiあり、ドリンクバーあり)

またちょくちょく利用させてもらいます。

 

 

 

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